日本全国各地で日々発生している犯罪。
犯罪に関するニュースがない日はないのではないだろうか?
ところで、これらのニュースとセットで流されることが多いのが防犯カメラ映像だ。
「百聞は一見に如かず」
言うまでもなく、防犯カメラ映像の威力は絶大である。

僕のうちもそろそろ防犯カメラを設置しようかなと思っているんだけど、業者に依頼すると高そうだし、自分で設置する自信はないし・・・

大丈夫。私が設置した時のやり方を一から丁寧に解説しよう。最後まで読めば誰でも簡単に設置することができるぞ!

やったー。早く教えて!
■本記事で得られる情報
- 防犯カメラを選ぶ際に筆者が重視したポイント
- DIYで防犯カメラを設置する方法(もちろん壁に一切の穴を開けない)
- 「Tapo C325WB V2.0」の使用レビュー
防犯カメラに限らず、防犯対策全般をその道のプロ(セコム・アルソック)にお任せしたい方はこちらの記事が参考になるだろう!
防犯カメラを選んだ際に重視したポイント
幸か不幸か、最近は様々なメーカーから様々なタイプの防犯カメラが商品化されている。
ネットで「防犯カメラ」と入力すると、その数や種類の多さにとまどい逆にやる気を失った方も多いのでは?

ちなみに私は目的が明確だったので、すぐに商品を絞り込むことができた。
筆者が防犯カメラを選んだ際に重視したポイント紹介しよう!
- とにかく夜間に鮮明に映ること
- Wi-Fi接続に対応していること
- SDカードに記録するタイプであること
- スマホで簡単に確認できること
- 固定・広角レンズであること
①とにかく夜間に鮮明に映ること
筆者は現在個人事業主として開業しているので、日中は在宅していることが多い。
格闘技に精通しており、普段の街歩きでも「只者ではない雰囲気」を醸し出している(とよく言われる)筆者は、日中我が家に侵入を試みる不審者に対しては、むしろ喜んで後悔させてあげる💛💛💛

だが、就寝時の夜は一抹の不安が残る!
また、一般的に見ても犯罪は「草木も眠る丑三つ時」の深夜に発生することが多い。

私の場合、防犯カメラは夜間の安全をカバーするために設置するのだ!
②Wi-Fi接続に対応していること
店舗や集合住宅なら有線で複数台の防犯カメラを、大型モニターと大容量録画機を使って集中管理するのがいいだろう。
だが、一般家庭用途であれば、よほど電波状態が悪くない限り、Wi-Fi接続タイプの方が扱いやすい。

後で紹介している通り、我が家は軽量鉄骨であるが余裕で電波は届いている。
③SDカードに記録するタイプであること
②でも解説したように、一般家庭用途では高価な録画機を別途準備するのは費用対効果が悪すぎると思う。
車のドラレコのように平時はSDカードに記録しておき、スマホにイベント通知が来た時や、気になることがあった時にデータを抜き出せばよい。

さすがに毎日ドラレコの動画をマジマジと見る暇人はいないだろう?防犯カメラだって同じだ!
ただし、1~2日で上書きされて貴重なデータが消えてしまっては元も子もない。かといって、2~3週間もデータを残す必要はないだろう。フルHDでも1週間程度は上書きされない128GB前後が、価格面と実用面のバランスが一番良いと思う。
④スマホで簡単に確認できること
③で解説したように、何か動きがあった時はスマホに知らせる機能があれば便利だ。

スマホならいつでも持ち歩いているはず!
⑤固定・広角レンズであること
この項目については意見が分かれるかもしれない。
最近は遠隔でレンズを上下左右に稼働できるパン・チルト機能※①のモデルも人気が高い。
※①直方向の首振り操作を可能にする機能で、視野を自由に調整できる技術
だが、一般にパン・チルトタイプは、固定状態ではカバーできる範囲が狭く、動かしてなんぼである。
もちろん高機能モデルには、自動で怪しい対象物を追尾する機能がついているが、毎回確実に遅れなく追尾してくれるかは???
長期的にはモーター駆動の不具合も気になる。

①で解説したように、そもそも私は夜間監視がメインなので、遠隔操作にはまったく興味がない。また、パン・チルトタイプは複数人が広角で攻めてきた場合は取り逃がすリスクがあると思う。
なので、常に広範囲を確実にカバーする固定・広角レンズタイプを選択した。
選んだのは「Tapo C325WB V2.0」
前項の5つの基準を満たした商品が「Tapo C325WB V2.0」であった。
ColorProナイトビジョンにより、とにかく夜間でも昼間のような明るさで見えると評判のモデルだ。
このモデルはWi-Fi接続以外にも有線/PoE給電にも対応しているので、後に有線でシステムを再構築したくなった時にも使えるところもGOOD!
商品開封
ネットで注文すると翌日届いた。

想像以上に小さくて、とても軽い。

いつもそうだが、現物を見ると早く設置したくてDIY熱がウズウズしてくる!
SDカードも忘れずに!

本体と合わせてSDカードも忘れずに購入しておこう。
SDカードもピンキリで出回っているが、本体メーカー側で動作確認済の商品を購入することを強くおすすめする。間違っても価格だけで選ばないこと!
「Tapo C325WB V2.0」の動作確認済のSDカードは、メーカー公式HPに掲載されている。

本体同様、SDカードも数年間にわたって毎日過酷な環境にさらされるので、必ず高耐久性タイプを購入しよう。私はメーカー動作確認済商品の一つ、「KIOXIA/128GB 高耐久」を購入した。「Tapo C325WB V2.0」だと8日間程度上書きされずに記録できる。容量的にもこれで十分だ!
早速開封して本体に挿入した。

「Tapo C325WB V2.0」は、極小のネジ2カ所でしっかり固定するタイプであった。
挿入・取り出しがややめんどうだと思うかもだが、そうそう頻繁に取り出すこともないだろう。またすぐ手に届く位置に防犯カメラを設置する場合(おすすめはしないが)、簡単にデータを抜き取られないメリットもある!
早速DIYで設置
では筆者がDIYで設置した時の様子を写真たっぷりでわかりやすく紹介しよう。

電源を屋外防雨型コンセントから取ることができれば、配線をつなぐだけの極簡単な作業だ。私は第二種電気工事士の資格を持っているが、本記事で紹介するやり方は軽作業であり、配線工事に該当しないので資格がなくても大丈夫!
設置作業にあたり準備したもの
設置作業にあたり準備したものは下記の通り。
| 準備したもの | 詳細・用途 |
|---|---|
| 防犯カメラ本体 | 「Tapo C325WB V2.0」 |
| SDカード | 「KIOXIA/128GB 高耐久」 |
| アーム付台座※① | 防犯カメラ固定・位置調整 |
| 取付自在板関連※① | 台座穴位置が合わなかったため急遽追加 取付自在板(12×8cm)、M5ネジ、ボルト、ワッシャー:各4セット(SUS製) |
| スイッチボックス | 「未来工業/ウオルボックス」 カメラのAC電源と延長コードを接続して格納 |
| 対候性テープ | 雨どいに傷が入らないように事前に保護 |
| 結束バンド | スイッチボックス・配線ケーブル固定 |
| 延長コード2m | 屋外防雨型コンセントから電源取り出し |
| コルゲートチューブ3m | 配線保護&見た目改善 |
| 脚立 | 高所作業用に使用 |
※①雨どいなどに取付自在板を直付けで対応できそうであれば、アーム台座は不要。また、アーム台座の穴位置とカメラ本体の取り付け穴が一致していれば取付自在板は不要。
カメラ設置場所を決める
いくつか候補があったが、我が家の前の通り~玄関周り~愛車ハイエースまでのアクセスをバッチリ見渡すことができる雨どいの上部(地上高2.5mくらい)に決めた!


ただし、上写真のように雨どいに直付けしただけでは壁角やエアコンダクトで視界が遮られてしまうので、アーム付(最低でも20cm≦)の台座でこれらを回避する必要があった!
ネットでいろいろ検討した結果、下記の商品にたどり着いた。
この商品は、アームを含めた全長が26cmと十分な長さ。加えて先端台座は、上下左右広範囲に稼働させることができる。とても自由度が高い優れものだ!
取付自在板を台座に固定
残念ながら今回購入した台座の固定穴と本体カメラ取付穴の位置が合わなかった。※②

※②購入前から薄々気づいてはいたが、アーム付台座でよさそうな商品がこれしかなかったのだ・・・
当初は2点固定で進めようと思っていたが、設置場所は風が強くやっぱり心配になったので、予定を変更してしっかりと3点で固定することにした。
補足:上写真の台座稼働部分にはもともとは白系統の保護フィルムが貼られていた。このまま使ってもよさそうだったが、一度全体を分解して全て剥がすことにした。上の写真は剥がした後のピカピカ状態である。尚、Amazon口コミで「傷だらけだったので返品した・・・」というコメントが何件かあったが、保護フィルムなので当たり前だ!

このように口コミにはレベルの低いものが散見されるので、うのみにせず自分の頭でも考えることもお忘れなく!

さておき、、、急遽「取付自在板」を追加購入した。

取付自在板と台座の固定は、Φ5のドリルで4カ所穴をあけてM5のボルト・ナット・ワッシャー(SUS製)で固定することにした。
この取付自在板は、ネジの場合はΦ3~4.5と指定があるが、今回はボルトと広めのワッシャーをかましたナットで固定するのでこの限りではない、いやむしろ強固(だと思う!)。

ドリルで穴をあける前に、、、後でカメラ本体もこの板に固定することを考えて、固定箇所が干渉しないようにしっかりと位置を確認すること!また、カメラ固定ネジが確実に2カ所貫通できるように、台座の穴径の範囲内にうまく収まることも忘れずに!

今回の作業では、ココが一番神経を使ったところかも?


「Tapo C325WB V2.0」には穴位置をガイドしてくれるシールが付属しているので、これを使えば簡単に位置決めができるという触れ込みだったが、結局いつものように現物合わせなので私は一切使っていない。

穴あけ後に皿型のボルトで固定するが、この時ネジ山が出っ張らないようにしたいので、表面だけ数ミリ程度皿取り錐タイプのドリルで削ると良い!
あとはM5のSUS製ボルト・ナット・ワッシャーでしっかり固定するだけ!

この時上の写真のように、アームを分解しておいた方が作業性が良い!
最後にアームをもどしてこの工程は終了!

カメラを取付自在板に固定
「Tapo C325WB V2.0」付属のネジ(もともとは壁埋め込み用)をそのまま活用した。
台座とコード配線穴位置だけ注意して、現物合わせでガンガンねじ込んでいく!


3カ所のネジがどこにも干渉しないようにうまく逃がしているのがお分かりいただけるだろう。ネジ先端が出てかっこ悪いがこれは気にしない。これでも触った感じでは強度は十分だ!

これでカメラ固定まで完了。

ここまでくれば私的には7割程度完成したも同然だ!
台座を雨どいに固定
いよいよ台座を雨どいに固定する。
その前に、、、
台座や固定用バンドは切削面が粗いSUS製なので、このまま取り付けると雨どいに傷が入る可能性が高い!
なので、まずは雨どいに対候性テープをグルグル巻きにして、その上に固定することにした。

本記事とは関係ないが、、、上写真に写っている赤黒のケーブルは、上階のバルコニーに設置した自作のソーラーパネルから1階のポータブル電源まで雨どい経由で引き回しているMC4ケーブルである。太陽光発電のDIYに興味がある方はこちらも合わせてどうぞ!
我が家の雨どいはオーバルでいびつな形状をしているが、今回購入した台座基部形状がピッタリはまった!

台座に付属していたSUS製の結束バンドで雨どいに固定していく。
上写真のように付属の結束バンドはとても長いので、プラスドライバーで締めていたのでは延々と時間を浪費する。
ドリルドライバーを使うことをおすすめする。

2つ固定したら余分な部分をカットしてこの工程は完成。

カメラ位置の微調整は電源が開通してから行う。
AC電源への給電・配線の引き回し
さあ、あとはAC電源への給電と配線の引き回しだ。

ココがアレルギー反応が出てよくわからないんだよな・・・

おそらく多くの方がこの作業がよくわからないために、自分で防犯カメラを取り付けることに二の足を踏んでいるのでは?でも大丈夫、とても簡単なので私がわかりやすく解説しよう。
AC電源への給電方法
AC電源への給電方法は、主に下記の3通りがある。
- 屋内に引き込み室内のACコンセントを使う
- 屋外防雨型コンセントにACアダプターを直接接続する
- 屋外防雨型コンセントから延長コードをのばし、別途屋外にスイッチボックスを設置し、ボックス内でACアダプターと接続し格納する
■①屋内に引き込み室内のACコンセントを使う
この方法は本記事の趣旨に合わないのでは取り扱わない。
引き込み方法としては、エアコンダクトや換気口、窓枠(加工が必要な場合あり)などを利用できる。ただし、防犯カメラの設置場所によっては近くに利用できる開口部がないことも多く、その場合は壁に配線用の穴をあける方法が選択肢となる。もちろん、壁に穴をあける技術や工具が必要になるが、配線をすっきりと隠せるため、見た目や耐候性の面では優れた方法といえる。実際に専門業者も新規設置時には壁貫通による配線を行うことが多い。
■②屋外防雨型コンセントにACアダプターを直接接続する
例えば「Tapo C325WB V2.0」の電源コードは3mなので、もしも3m未満の範囲に屋外防雨コンセントがあれば、この方法もアリだ。
ただし、カメラの真下付近に電源があると犯罪者にすぐバレるおそれがある。コンセントを抜かれたら即アウトだ。また、いくら防雨型と言え、ACアダプターを野ざらしにするのはおすすめできない。

我が家にもカメラのすぐ下に屋外防雨型コンセントがあるが、あえて使わなかった(先に紹介したカメラ設置予定写真をよく見ると写っている!)。
■③屋外にスイッチボックスを設置し、ボックス内でACアダプターと接続し格納する

一般の方がDIYで設置するならこの方法がベストチョイスだと思う。本記事もこやり方で解説する!
我が家の場合は、少々障害物に隠れて見えにくく、少し離れたところにある屋外防雨型コンセントを使用し、ここから延長コードでスイッチボックスまで電源を伸ばすことにした。

また、本記事の趣旨とはチョット離れるが、この機会にデッキや夜間の洗濯物作業に活躍している投光器のスイッチ系統もまとめたいと考えた。

未来工業のウオルボックスをスイッチボックスとして購入し、この中で接続させることにした。

未来工業のウオルボックスは、
など、至れり尽くせりなので超絶おすすめの商品だ!
※⑤本記事では木板は使わないので取り外して大事に保管している

配線の引き回し


カメラからの配線と投光器からの配線(防水タイプの延長コードを使用)をコルゲートチューブや耐熱テープでまとめて、デッキテラスの天井をうまく使って這わせていった。
また、防雨型コンセントには3口タイプの延長コード2mを接続し、スイッチボックスまで伸ばした。

念のための配線保護と見た目のために、こっちの方は手持ちのスパイラルチューブでコードを保護した。
スイッチボックスを固定してAC電源を格納
カメラから3m弱かつ見つかりにくい防雨型コンセントの真上のナイスな位置に別の雨どいがあったので、ここにスイッチボックスを固定することにした。
もちろんカメラ固定の時と同じく、傷防止のため厚手の対候性テープでしっかりと雨どいを保護した。


投光器用の電源もまとめたので思いのほか窮屈になってしまったが、なんとかボックス内に収まった。

下に円形の配線取り出し部も穴をあけたが、結局スリット穴だけで間に合ったので使わなかった。

まあ、ボックス内の換気口ということで。。。
ちょっと余談・・・
ところで投光器の電源であるが、もともとはスイッチボックス内に別途投光器専用のON/OFFスイッチを追加して、木板に固定しようと考えていた。※注
※注:これは第2種電気工事士の資格が必要な作業なので無資格の方はできない!
だが、スイッチボックスの固定位置が高くなってしまったので、このままボックス内にON/OFFスイッチを追加しても、背の低い妻に不評を買ってしまいそうだった。。。
ということで、新たに手元スイッチを追加して、これをスイッチボックスの下から引き出すような構造にしてみた。


スイッチだけボックス外に出ることになるが、まあ屋根もあるし、この位置なら大丈夫であろう。

投光器を一台持っていると、夜間の軽作業(洗濯物の取り込み等)にとても便利なのでおすすめだ!
写真の通り、とにかく明るい!
ついに完成!
あとはスマホアプリと連携させたカメラ映像を見ながらカメラの位置を微調整して完成!


バッチリみられているようでかなり威圧感がある!

天気が悪かったり、想定外の材料を途中で追加したりしたので作業は2日間に分けて行っているが、作業難易度自体はそれほど高くない。特にアームを使わないで雨どいに直付けできるならもっと簡単にできるぞ!

確かにそうだね。これなら僕でもできそうだ!
使用レビュー
まだ稼働したばかりだが、使ってみた感想は下記の通り。
参考までに、夜間性能がどんなものかを紹介しておこう。
■デジカメ画像(ある日の夜23:00頃の筆者の駐車場、通りの様子)

通りはなんとか街灯の明かりが届いているが、残念ながら筆者の敷地は真っ暗だ。

自分仕様にカスタムしている愛車ハイエースが狙われないか毎日ヒヤヒヤしていた!
■防犯カメラ動画(上と同じ時間帯の様子)

なんと、敷地内もバッチリ明るい!
念のためコメントしておくが、玄関ライトも防犯カメラのライトも一切使っていない。

これなら防犯対策として十分役に立つな。もっと早く導入すればよかった!
気になる点は?
ぜいたくな悩みかもしれないが、あまりにも感度が良すぎて正直最初は戸惑った。
デフォルトの設定だと、通知は頻繁にくるし、自分が帰宅してもアラーム警告音を発せられるありさまだった。。。
設定を変更すればOK!
幸い「Tapo C325WB V2.0」では、検知レベルの感度や検知ライン線引き、さらにはAIで人物・車両等特定物の通知を受ける/受けない等、こと細かく設定変更することができる。

私も使いながら自分に合った設定に絶賛カスタマイズ中だ!とりあえず、日中の警告音はOFFにした。
まとめ
前評判通り、「Tapo C325WB V2.0」の夜間性能(ColorProナイトビジョン)はすばらしいの一言につきる。
使い勝手も上々だ!
とにかく見た目にも防犯カメラの存在感は半端ない!
犯罪者の立場になってみると、間違いなく侵入をためらう家だと思う!
筆者と同じく、特に夜間の防犯を強化したい方は、「Tapo C325WB V2.0」をおすすめする。
本記事を参考にすれば、誰でもDIYでお得に設置できるはずだ!?

今夜にも犯罪者があなたの家を物色しに来るかもしれないぞ。早速準備に取り掛かって一日でも早く安心・安全な生活をおくろう!
やっぱり自信がない・・・という方はその道のプロに任せよう。おすすめの防犯カメラ設置業者をランキング形式で紹介しているので、興味がある方はこちらの記事も合わせてどうぞ!





